愛する人がいるということは、こういうことだ!


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(2020年11月更新)
年末年始のお知らせ
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愛する人、好きな人、憧れる人、尊敬する人、大切な人、一緒にいて心地がいいなぁと思う人、幸せを願いたくなる人、応援したくなる人、かっこいいな・素敵だな・かわいいなと思う人・・・

このブログにたどり着いてくださってるあなたなら、最低でも一人はいると思います。

さて、ここで、鏡の実践、してくださいましたでしょうか。

あなたが、誰かにみる、”素敵なところ”は、自分の内側にあったから、感じられたのです。

ずっと前に書いた、こちらの記事。

http://renai.love/post-899/#comment-1078

たくさんの、すばらしい、コメントが寄せられています。

ここにコメントくださった内容(ここじゃなくても、日記帳とかでもいいですけど)

・誰かへの褒め言葉→自分への褒め言葉です

・誰かへの感謝の言葉→自分がすでに世界から受け取っているメッセージです

・誰かへの愛の言葉→自分がすでに世界から受け取っているメッセージです

・誰かへの幸せを願う言葉→自分がすでに世界から受け取っているメッセージです

です。

それに気づいてください。その視点が、鏡の視点であり、新しい視点であり、エゴを超えた俯瞰の視点です。

「そっか」

と、ただ、そう思うことが、受け取るということです。

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いつだって、自分を見てください。

自分を一番に、見てください。

他者になにかの矢印を向けたら、自分にも同じものを向けてみてください。

すぐに、実感が伴わなくても全然オッケーです。

そのときは、日々淡々と、これをつづけてみてください。

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他者だけに向けた”称賛”は、必ず、”こき下ろし”とセットになっています。

他者だけに向けた「称賛」「期待」「狙い」「コントロール」「こうしてほしい」などは、必ず、いつか、対極のものが顔を出します。そして、自分を苦しめたりします。たとえば「思ってたのと違った」みたいなやつです。

※だからといって、心配になる必要はなく、「そうか〜」と受け入れると、新しい視点が定着してきます。

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これをつづけていると、

視点が変わってきます。

人生の質感が変わってきます。

たとえば、「他者に求める」ということにほとんどの思考を使ってた私は、考えることがなくなり、思考が暇になり、やりたいことをやるようになりました笑

男性恐怖症だった私は、イケメンがいる美容室に行ってみたり、イケメンがいるマッサージ屋さん(別にふつうの昼間やってる整体院みたいなところですよ笑)に行ってみたり、してみました。

行きたいところに、ただ、行ってみたり、やりたいことを、ただ、やってみたり、

うふふくんに、そのままの自分を見せたり、表現したり・・・

そういうことを、自然とするように、なっていました。

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これを、楽しんでください。

「自分がだめ」とか「自分が間違ってる」とか、そんなのはただのエゴで、幻想です。

あなたは、それを、超えた存在、です。

だから、

「自分がだめ」とか「自分が間違ってる」とか、そう思っていても、なんの問題も、ないんですけどね。

※ちなみに、「自分を責めるのがやめられない!」という人は、「誰か責めたい人がいた」のかもしれないので、そんな自分を、愛おしく、みつめてみると、すごくいいと思います。あなたはなにをしていても、すばらしい。

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