執着を外した先のとてつもないギフト

******

(2021年1月22日)投げ銭セッションお申し込みの方へ。現在予想を上回るほど多数のお申し込みをいただいております。通常返信は「1週間以内に・・・」としておりましたが、1週間以内に返信できそうにありません。現在、「投げ銭部門」と「それ以外(継続中の方や5回やライトワーカー等)」で、返信するスタッフを分けて対応させていただいておりますが、投げ銭部門だけ全然追いついておりません。よろしくおねがいします。

******

・定休日:月曜日、火曜日、祝日。ほか不定休あり。
・セッション受付時間/ 営業時間:15時スタート〜18時。ただし、講座・セミナーは18時以降となることがあります。
・受付・日程変更などの返信については、休業日を除き1週間以内に返信を行っております

******

執着を外すとどうなるのか、というのは、

「執着」についてのお話です。 ありとあらゆるところで言われているところですが、執着しているとなぜか恋愛・結婚・出会いなどがうまくいかな...

こちらの記事のほうが詳しく書いてると思います。

恋愛でもそれ以外でも、

  • 執着を消滅させる
  • エゴ消滅の視点を感覚的・体感的に得る

とするのが重要で、

でも、この話をすると「さみしい」という方もいらっしゃいます。

  • 執着を消滅させる
  • エゴ消滅の視点を感覚的・体感的に得る

↑これをやると、

執着の対象が人である場合、「純粋な愛」だけが、二人の間、その人たちの間に、残ります。

執着の対象が人以外である場合も、「純粋な愛」だけが、残ります。

「純粋な愛」というと、漠然としていますが、

言い方を変えると、

  • 魂が喜ぶもの
  • 自分もすべても幸せになるもの
  • 素のまま、ありのまま、自然体、流れに沿ったもの
  • 純粋で堂々としたもの
  • すべてのもの、自然への尊敬

と、言ったものに、近いかもしれません。

このあたりは難しいというか、そもそも言葉で的確に言い当てる類のものではないと思いますが。

自分が魂から喜べる、なにかは、ちゃんと、結ばれますし、

ほかにもっといい道がある、という場合は、するすると解け、自由になり、魂が喜ぶ、という感じです。

※魂、魂、と書きましたが、ここでいう「魂」は、「まったくのノージャッジ、他者の視線、エゴ、頭の声を一切排除した、ありのまま、素のままの、それでいて堂々とした喜びに溢れたわたし」と解釈していただいて大丈夫だと思います。

error: Content is protected !!