理想以上に幸せな恋愛結婚を体験したい人へ

そうそう。

とても大切なことを、今、思い出しました。

私は、このブログ、そして、セッションを、

「心から、超幸せ!!と感じられる恋愛結婚をするために」

というところにフォーカスしています。

「本人が、本当に、幸せ、と感じられる」

ということなので、なにが、どんなふうになるかは、ぶっちゃけ、私にはわかりません。

そして、

「今、あなたが好きな人と、相思相愛にしてあげますよ。執着している特定の相手と恋愛成就できるようにおまじないかけてあげますよ。ちちんぷいぷい。」

というつもりもありません、そういうことでは、ありません。

ただ、本人が、一点の曇りもなく「本当に幸せ♡」「うれしい♡」「この人最高♡」という相手と、最高の恋愛結婚パートナーシップを築いていけたら、素敵だなぁ、という気持ちでおります。

そして、それは、難しくもなんともない、どっちかというと自然の流れに沿うことなのでカンタンなことだと、感じるほどです。

※もちろん本人の結婚したいとか、彼氏がほしいといという気持ちがあった上で、です。一生独身を貫きたい!という人は、それはそれでいいと思います。

その「本人」にとっての、最高最愛の相手が、

「今、片思いしている〇〇くん」

である可能性もあれば、

「今、片思いしている〇〇くんではない、もっと、もっと、最高の相手」

である可能性もある、

ということです。そんなの、50/50です。私にはわかりません。いずれにせよ、一点の曇りもない、自分に嘘がない状態で、自分が心から「最高!」と思える相手と、相思相愛になる、ということです。

「そんなの、50/50です。私にはわかりません」というのは、

あなたにはありとあらゆる可能性がある、ということです。そして、ありとあらゆる可能性があるなかで、「一番最強最高のものを」ということです。そうなってくると、理想以上に幸せな恋愛結婚、となります。

そんな相手と出会い、関係を育んでいったり、家庭を築いていったりすることは、とても素敵だなぁ、美しいなぁ、と感じるからです。

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自分が幸せになることは、難しいことじゃなくて、自然な流れだと、思います。

自然の流れに沿ってるからこそ、「幸せ」と感じられるんだと、思います。

生きていて、とてもとても苦しいことはありましたが、それでも、不幸になるより、幸せになるほうが、よほどカンタン、あっけないほどカンタン、と思っています。

私は、昔、とても不幸で、苦しくて、悲しくて、絶望していましたが、

今、満たされているのは、やはり、あの苦しみには耐えられなかったし、それだったら、幸せになる方法を探す苦労をしたほうがマシ、と、そのとき、思ったからです。

嫌なもんは、嫌です。苦しいのは嫌、です。

しかも、もう、耐えたくありません、我慢できません、と思いました。

ただ、それだけです。

こんなふうに言うと、

「私は、そこまで、苦しんでないです」

という人がいらっしゃいますが、本気で「そこまで、苦しんでない」と思ってるなら、「もっと感謝しましょうね」「足るを知りましょうね」という話になってしまいます。。。

本気で「幸せになりたい」「こんなのは、本気で、もう、嫌です」と思った瞬間、ややこしいことを考えなくても、「私は私を幸せにする」と決意したということですし、「幸せな人生」というレールに乗ったようなもんです。

いいですか!!!!

不幸になるほうが、難しいです。

よく「いやなことをイメージしたら、いやなことが現実化してしまうと聞いたけど、いやな妄想ばかりしてしまいます」という話を聞きますけど!!!!

そんな、考えてることが、なんでもかんでも、全部、現実化してますか?

もちろん、現実化することもあったかもしれませんが(嫌な予感があたるとか)、なんでもかんでも100%今まで脳内全部現実化してきた、とか言うことはないはずです。

イメージングとか引き寄せとか、幸せになる方法はありますが、その、幸せになる方法で悩むくらいなら、お笑い番組でも見て笑ってたほうがよほどマシだと思います。

だから、私は、お笑い芸人になろうと思います。

とかいうわけありませんが、幸せな恋愛結婚をするのも、そして、自分が望む人生を創造していくのも、難しくもなんともないことです。

「考えすぎちゃって動けない」とか「でもだってどうせ」という口癖をやめることすらできないとか、そういう人は、一度、考え尽くして、どん底に落ち込むといいと思います。落ちたらあとは、上がるだけ。

「どん底からはい上がりました」というのは、実は、奇跡でもなんでもなく、「この世はそうなってる」ってもんです。※と、書くと、「じゃあホームレスの人はなんなんですか」と聞かれることがありますが、そのホームレスの人をどん底と決めつけてるのは自分である、ということで、当の本人がどう感じているかは、また、別の話です、主観と客観をわけると、わかりやすいですね。

おわり!おやすみ!

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